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MUFG株(8306)の記録と相場動向 2019年2月分

銀行株の中でも、みずほ銀行とMUFG(三菱東京UFJ銀行)は個人投資家に人気がありますよね。

個人的に、銀行株は、毎日チェックしているので、相場動向やいつもと違う動き等についてまとめていきたいと思います。

この記事では、三菱UFJ銀行の日々の様子を記録していきます。

個別株についての日々の様子を記録した記事は、意外と存在していませんよね。

自分が欲しいデータなので、誰かにとっても便利なのではないかと思い、記事にしてみました。

毎日、同記事に更新していきますので、よろしければお気に入りに登録して参考にしていただければと思います。

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2月のMUFG 株価動向の記載ルール

MUFG株(8306)の日々の動向について、簡単にまとめています。

前日のNY終値と、朝の時点での為替(ドル円)を表示し、その下に前場と後場の様子をまとめています。

日銀ETFや、決算等のようなイベントがあった場合も特記しておきます。

株価については、チャート等で簡単に確認できると思いますので、記事中ではその日の終値と、一日の値幅だけを記載しています。

 

2月 第一週

2019/2/1(金)

NY終値 -15.19ドル

9:00の為替(ドル円) 108.92円

 

前場

寄り付きから少し下げる動き。

前日にやや堅調な動きだった為、これの利確が入った印象。

このところ、出来高が少なく、外国人投資家の参加が減少している模様。

午前10時を過ぎてからは、目立った動きもないまま平行線で推移し、そのまま後場へ。

 

後場

日経平均に連れる形で後場寄りから下げる展開。

底値では切り返す力は見せず、そのまま横ばいで推移。

最近の底堅さと比較すると、すこし底が緩んだ印象。

 

終値 571.9円(-11.7)

一日の値幅は、約9円

 

2019/2/4(月)

NY終値 +64.22ドル

9:00の為替(ドル円) 109.48円

イベント:大引け後に決算発表

 

前場

NYの経済指数を好感した流れを受けて、寄り付き後は少し上昇したが、すぐに利益確定が入った様子で上値を追う事はなかった。

9時20分以降は、早々に横ばいになり、ほぼ動かないまま後場へ。

 

後場

少し軟調に見える出だしで始まる。

後場寄りで少し大口の売りが入ったが、大きく下げる事もなく、逆に時間と共に少し上昇した。

それでも前場の高値には1円届かず、大引けにかけては失速して元の位置へ。

今日の大引け後に決算発表を控えている為、動き難い一日といった印象。

 

終値 578.8円(+6.9)

一日の値幅は、約8円

 

2019/2/5(火)

NY終値 +175.48ドル

9:00の為替(ドル円) 109.87円

 

前場

昨日、MUFGの決算が発表され、内容的には悪材料と捉えられそうな印象だったが、他行に比べるとマシという部分もあったのか、579.6円で寄り付いた。

決して良い決算ではないので、個人投資家としては買いでは入ろうと思えない日だったかもしれない。

 

場中は、ファーストリテイリングが大幅に下げ、日経平均がマイナスに転じる場面もあったが、意外なことに逆行高の動きで、ジリジリと上昇。

個人の売りを吸収するような妙な動きで、他行が軒並み下げている中でMUFGだけが僅かにプラス圏で推移した。

 

後場

寄り付きで少し大口の売りが出たが、これを無視するように少し上昇する。

しかし、そこからは少しずつ時間をかけて下げていった。

大引け直前には、前日終値付近まで接近したが、引け間際に少し戻した。

結局は、日経平均が約39円安の中、前日比プラスで終了。

 

終値 580.4円(+1.6)

一日の値幅は、約8円

 

2019/2/6(水)

NY終値 +172.15ドル

9:00の為替(ドル円) 109.95円

イベント:日本時間の11:00から大統領一般教書演説

 

前場

寄付 581.6円

NY上昇を受けて、少し高く始まったものの、ほとんど上値を追わない。

本来ならもう少し上昇余地がありそうだが、出来高が極端に少ない事が原因と思われる。

11:00からのアメリカ大統領による、一般教書演説を控えた様子見ムードもあり、年間を通じても稀なくらい値動きの無い状態で前場終了。

 

後場

一般教書演説については、大きな材料とはされなかったが、後場に発表されたトヨタの決算等が嫌気されたこともあり、日経平均の上げ幅が縮小。

後場は、より一層値動きが小さくなる恰好となり、ほぼ横ばいのまま推移し、大引けで少し下げて終了。

NY先物も少し下げていたので、警戒感からの売りが出たものと思われる。

 

終値 581円

値幅 約4円

 

2019/2/7(木)

NY終値 -21.22ドル

9:00の為替(ドル円) 109.98円

 

前場

寄付 578.8円

少し安く始まったが、意外に強い動きで9:40頃まで少し上昇。

その後、上昇を全て消し去る下落に転じ、10:36には今日の最安値をつけた。

ここで一日の動きが終わった印象。

出来高は、通常の量に戻ったものの、値幅は小さい。

マイナーSQを明日に控え、ポジション調整が両方向に出たのかもしれない。

 

後場

企業決算が続き、個別に反応しているものの、銀行株は動きが乏しい。

後場寄りで少し大口の売りが出たが、大きく下げることもないまま横ばい推移。

ソフトバンクがストップ高をつけたが、日経平均は下落して終了。

明日は、SQ通過後の動きが注目される。

 

終値 578.1円

値幅 約6円

日銀ETF 704億円

 

2019/2/8(金)

NY終値 -206ドル

9:00の為替(ドル円) 109.78円

イベントマイナーSQ(20,481円)

 

前場

寄付 574.6円

ヨーロッパの景気減速懸念、米中貿易戦争協議難化でムード悪化。

日本株は、SQ日であることや、3連休前というタイミングから余計に売りを誘った印象。

前週の外国人投資家の売買動向も、約1200億円の売り越しとなっており、今日もジリジリと売られている印象。

 

後場

後場は、570円前後でもみ合う展開。

アメリカの長期金利も低下し、日経平均も400円を超える下げ幅という厳しい条件下にしては、底堅いと言えるのかもしれない。

日銀ETFが入った可能性もあるので、これを相場の力と考えて良いのかは微妙なところ。

 

前年同日と比較してみると、昨年のSQ値は21,190円だった。

為替は、108.80円と、現在よりも円高だったことも意外な事実だと思う。

 

しかも、この日は、前日のNYが1000ドルを超える下げ相場の後。

日経平均も500円以上下げているのに、MUFGの終値は778円だった。

 

これを考えると、現在の株価は安すぎるようにも見える。

700円前後までは戻さなければ不自然な気がするが、実際の相場ではその気配は全くない。

当時が高すぎたという事なのだろうか。

終値 571円

値幅 約7円

日銀ETF 704億円

 

2月 第二週

2019/2/11(月)祝日

NY終値 -63.20ドル

為替(ドル円)109.72円

日本は祝日の為、休場です。

 

2019/2/12(火)

NY終値 -53.22ドル

9:00の為替(ドル円)110.36円

 

前場

寄付 572円

中国とアメリカの貿易協議が3月中に開催されそうとの報道や、為替が円安に傾いたことを好感して上昇。

久しぶりに出来高も通常のペースに戻り、まとまった買いが入っている様子。

戻り待ちも多い為、そこまで大きな上昇とは言えないが、上出来といった印象。

 

後場

後場は、少し高く始まって、そのまま横ばい推移で終了。

終盤にかけても底堅い買いが入っており、大引け直前には売り方の踏み上げらしき動きも見られた。

NY先物が上昇している為、今晩のNYが崩れなければ、この基調を維持しそうな雰囲気。

終値 580.9円

値幅 約12円

 

2019/2/13(水)

NY終値 +372.65ドル

9:00の為替(ドル円)110.45円

 

前場

寄付 587円

アメリカの政府機関閉鎖が回避される可能性が高まり、日経も予想外に上昇した。

節目の2万1千円をあっさりと抜いていったが、銀行株は冴えない上昇幅。

寄り付きだけは少し上昇し、一応の年初来高値をつけた。(590円)

しかし、その後は逆行して下げる展開で、上げ幅を縮める。

 

後場

前日比ではプラス圏を保つものの、583円付近で固定された相場。

後場の値幅は2円程度で、横一線と言って良い動きのまま終了。

目立った買いや売りも無く、今後どちらに振れるのか気になるところ。

連日の日経上昇にも関わらず、株価はあまり変わっていない。

日経が下落する時に動きが連動すると、下にいく可能性大か。

終値 582.8円

値幅 約8円

 

2019/2/14(木)

NY終値 +117.51ドル

朝の為替(ドル円)111.01円

 

前場

寄付 580円

NYが上昇し、為替も円安という好条件で、尚且つアメリカ長期金利も上昇。

銀行株にとっては、文句の無い環境下でのスタートにも関わらず、逆行して下げる展開。

日系平均がプラス圏で推移しているのに、前日の終値を超えられないまま終了。

利益確定的な動きなのか、又は、昨日からまた空売りが増えているのかもしれない。

 

後場

今日も、後場は横一線に近い展開。

579円台で長く留まっていた。

大引けまで動かない相場。

状況は悪くなっていないが、銀行株のレンジは、数週間で見ると殆ど変わっていない。

終値 580.1円

値幅 約7円

2019/2/15(金)

NY終値 -103.88ドル

朝の為替(ドル円)110.48円

 

前場

寄付 572.1円

ADRが577円に対して、5円も低い寄り付き。

下げる時は素直に追随する流れ。

このところ、下方向には緩い動きで、寄り付き後から更に6円程度下げていく展開。

しかし、売り方の仕掛けだったのか、約1時間かけて下げた分を取り戻した。

そこからは、571円付近で停滞して後場へ。

 

後場

後場は、動きの無いままで推移し、14:20頃から少しずつ上昇して終えた。

とはいっても、ほんの数円上昇しただけなので、日計り需給的な要因と思われる。

出来高は通常ペースといったところだったが、始値が悪く、やや売り越しが強まった印象。

終値 571.8円 (前日比-8.3円)

値幅 約7円

日銀ETF 704億円

外国人投資家の売買動向 2月第一週 1536億円の売り越し

 

2月 第三週

2019/2/18(月)

2019/2/18(月)

NY終値 +443.86ドル

朝の為替(ドル円)110.41円

 

前場

寄付 583.4円

中国とアメリカの貿易について進展が期待され、NYが大幅上昇。

銀行株は、窓を開けて寄り付き、先週末の下落分をあっさりと取り戻した。

売り方の踏み上げも手伝ったのか、ジワジワと上昇を続けた。

 

後場

後場も大きく崩れる事はなかったが、ゆっくりと利益確定も進んだ印象。

586円付近では、買い支えが強く、相当数の売買が相殺されていた。

今晩のNYが休場の為、もう少し売られるかと思ったが、最近の中では強い地合いで終了。

終値 585.1円(前日比+13.3円)

値幅 約10円

 

2019/2/19(火)

NY休場

朝の為替(ドル円)110.61円

 

前場

寄付 581.1円

前日よりも下げて始まり、前場は583円付近まで回復して終了。

NY休場の影響もあり、出来高が少なく、殆ど動きが無いまま後場へ。

 

後場

日経平均が僅かにプラス圏で推移し始め、前日の終値付近で横ばい推移した。

上下の動きはなく、様子見相場の様相。

僅かに前日終値を上回って終えた点は、日足チャートを意識しての頑張りにも見える。

終値 585.8円(前日比+0.7円)

値幅 約7円

 

2019/2/20(水)

NY終値 +8.07ドル

朝の為替(ドル円)110.58円

 

前場

寄付 590.1円

長期金利もやや低下したが、何故か高く始まる。

踏み上げ的な上昇だったのか、すぐに下落基調に変化し、ゆっくりと下げていく展開。

 

後場

日経平均は、ずっとプラス圏で推移していたが、上昇は起きずに今日の安値圏で横ばい。

日銀の黒田総裁が、円高になれば追加緩和をする用意があるとの姿勢を示したことがネガティブ反応として現れた可能性も有。

出来高は、やや少なめだったが、かろうじて前日比プラスで終了。

終値 587円(前日比+1.2円)

値幅 約7円

 

2019/2/21(木)

NY終値 +63.12ドル

朝の為替(ドル円)110.83円

 

前場

寄付 588円

寄り付き直後は3円程の急上昇を見せ、すぐに下落を始めた。

投信の売り観測が出ていたらしい。

大きく崩れもしないが、上値を追うパワーは無い。

出来高は少なく、アンジェスやソレイジア等、好材料の出たバイオ関連株にマネーが向かった。

 

後場

お昼休み中に、アメリカと中国の貿易問題に進展がみられたとの観測があり、安心感から日経平均は100円以上の上昇を見せる場面もあった。

後場寄りは少し高かったが、やはり強さが続かず、少しずつ値を下げて終了。

やや売りが多かった一日だが、買い支えている勢力も感じられる為、まだ上振れる可能性も捨てきれない。

終値 587.4円(前日比+0.4円)

値幅 約7円

 

2019/2/22(金)

NY終値 -103.81ドル

朝の為替(ドル円)110.64円

 

前場

寄付 580円

下げる時には大きく追随する流れ。

銀行株の中でもMUFGの下げが目立つ一日だった。

寄り付き後に売りが出て、下げ渋る展開で後場へ。

出来高も少ない。

 

後場

昼休み中に上海株が上昇に転じ、日経平均も下げ幅を縮めたが、銀行株は反応せずに横ばい推移。

貿易協議の結果待ちで様子見ムードが強く、売られるというよりは手控えによる値下がりという印象。

大引け直前に少しだけ上昇して終了。

終値 580.4円(前日比-7円)

値幅 約5円

外国人投資家の売買動向 2月第2週 655億円の売り越し

NEWS

三菱UFJ銀行は、4月1日から成果主義の要素を強めた新たな賃金制度を導入する。

年功色を薄め、業務や役職に応じた差を大きくするのが狙い。

給与体系も見直し、銀行業界では珍しく成果主義を強める方針。

業務の重要度やポストで給与の差がつきやすくなり、若手や中堅行員を責任あるポストに早期登用することも検討する。
給与改革で優秀な人材獲得につなげる狙いもあるとのこと。

2月第四週

2019/2/25(月)

NY終値 +181.18ドル

朝の為替(ドル円)110.65円

 

前場

寄付 586.8円

寄天に近い形で5円程下落し、少しだけ戻して終了。

日経平均の上昇に対し、今回も鈍い反応。

 

後場

ハッキリしない動きが続き、横ばい推移。

出来高も相変わらず低水準だった。

日経平均が上昇したわりには、上げ幅が小さい印象。

長期金利低下で投資対象としての魅力不足の雰囲気。

終値 582.5円(前日比+2.1円)

値幅 約5円

 

2019/2/26(火)

NY終値 +60.14ドル

朝の為替(ドル円)111.04円

 

前場

寄付 581.8円

状況的には上昇で始まってもおかしくない印象だが、寄り付きは下げて始まった。

そこから更に下げ幅を広げ、小さい値幅ながらも下方向への動きが続いた。

MUFG銀行に対してマネーロンダリングへの対策が足りないとの指摘が入ったとのニュースが影響したのかもしれない。

 

後場

後場は、ほんの僅かずつの回復を演じながら、大引けまでこれが継続。

しかし、寄り付きの値までは届かないまま終了。

580円付近では、大口の売りも見られ、基調としては下に見える。

終値 580.9円(前日比-1.6円)

値幅 約6円

 

2019/2/27(水)

NY終値 -33.97ドル

朝の為替(ドル円)110.56円

 

前場

寄付 580円

寄り付き後に数円下げたところからは横ばい。

出来高も少なく、上がりはしないが下げ渋っているだけマシという印象。

 

後場

日経平均は、昨日の下げを取り戻して推移していたが、MUFG株は横一線で反応なし。

他の銀行株に比べても軟調だったので、「米通貨監督庁からのマネーロンダリング対策不足を指摘された」とのニュースが影響している可能性が高そう。

先物も小動きの為、材料不足で動けないような相場展開が大引けまで続いた。

終値 579.1円(前日比-1.8円)

値幅 約4円

 

2019/2/28(木)

NY終値 -72.82ドル

朝の為替(ドル円)110.96円

 

前場

寄付 579.5円

寄り付きからストンと下げ、底値圏で揉み合う展開。

全体的に弱い相場。

 

後場

577円に厚い板が現れた。

特に材料があったわけではないが、後場寄後に数円上昇。

大引けにかけて日経平均が大きく下げ始め、これに伴って577円の板を割って終了。

下げ幅は小さかったが、最後にかなり大口で売られた格好になった。

終値 576.7円(前日比-2.4円)

値幅 約5円

 

2019/3/1(金)

NY終値 -69.16ドル

朝の為替(ドル円)111.37円

 

前場

寄付 580.3円

日経平均は、アメリカのリセッション懸念後退による円安を好感して上げ幅を拡大。

長期金利も上昇して、金融株には悪い材料は全く見当たらないが、株価は逆行して下落。

売りに押されて574円台まで下げる場面があった。

前日比でマイナスになるという不自然な動き。

こんな日に上昇できなければ、後は下落しかないのではないかとさえ思えてくる軟調な動きで後場へ。

後場

日経平均は一段高で、240円を超える上昇となったが、ほんの数円戻しただけだった。

前日比でプラス1円前後の位置で横ばい推移する時間が長く、引き続き売りが継続しているようにも見えた。

大引けにかけては少し回復を見せたが、日経平均の上昇幅と比べるとかなり物足りない結果に映る。

MUFG関連のニュースが流れたが、あまり反していない様子。

終値 576.7円(前日比-2.4円)

値幅 約7円

2月3週目 外国人投資家動向 34億円の売り越し

 

NEWS

後場に、独大手銀DZバンクの航空機ファイナンス事業を買収する最終調整に入ったとの報道があった。

買収額は7000億円程度となる見通しで、MUFGによる銀行業以外の買収では過去最大規模となる。

実現が確定した際には、何らかの株価反応が起こる可能性がある。

 

まとめ

2019年2月のMUFG株の値幅は、月間でも30円以内の範囲でウロウロしていただけの結果となりました。

2月1日と28日の株価を比べても、僅かに5円の上昇のみです。

日経平均の戻りに対して無反応だったと言っても良い結果ですが、ここにきて長期金利低下等の懸念もあり、先行きは暗そうな予感がしてきました。

3月の意外高があれば嬉しい限りですが、あまり期待できないというのが今月の相場の答えのようです。

 

MUFG株(8306)の記録と相場動向 2019年3月分

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