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新型肺炎コロナウイルスの正しい対処法

新型コロナウイルスの予防対策については、ハッキリとした方法が認知されなければいけませんよね。

新種のウイルスの場合、詳しい情報が出てくるまでに時間がかかりますし、ワクチンの開発にはまだまだ時間がかかります。

アビガン等の既存薬が流通するまでの時間も、まだ数カ月は必要になるでしょう。

間違った対処法をしても意味がありませんので、確実かつ正しい予防策を意識していきましょう。

 

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感染の可能性がある人

新型コロナウイルスに感染している可能性を感じたら、すぐに病院へ行くのではなく、まずは厚生労働省の連絡受付先に相談をしてください。

その後の行動等をよく聞いて、感染拡大を防止する動きをとりましょう。

現在、感染している人達が、「誰にも移すことなく完治すれば、事態はすぐに収束する」という事を皆が意識すべきです。

 

連絡番号

厚生労働省 問い合わせ窓口 0120-565-653

 

最新情報を入手

未知のウイルスについては、常に最新の情報に注意することが欠かせません。

ウイルスのサイズが分かるだけでも、対策法が大きく変わってくるからです。

そこで、以下に入ってきたニュース等を時系列で追記し、まとめていきます。

 

2月5日

英国の医療研究チームは、新型コロナウイルスのワクチンとして期待できる薬の製造が出来そうだと発表しています。

オーストラリアでも、新型コロナウイルスの培養に成功しており、ワクチン開発が急がれています。

 

目途としては、夏頃までに流通できるのではないかと見られていますが、WHOの見解では確かな成果を確認しておらず、「未定」というのが実際のところのようです。

タイでは、抗エイズ薬とインフル薬の組み合わせで劇的な効果を確認したとも報道されています。

 

2月7日

横浜港に停泊中の旅客船から、2~3次感染による感染者の拡大が判明しています。

当初、3名程度の感染だと報道されていましたが、現段階で40名前後の感染者数にまで増加しています。

 

同空間に居合わせただけで、これだけ感染が拡大することが分かったのですから、相当の危機感を持たなければいけないでしょう。

マスクなどが売り切れており、見えないところで感染拡大が進んでいるとすれば、ピークは2月下旬から3月頃になるとも言われ始めました。

 

2月17日 コロナ関連ニュース

この10日間で、死者の数も感染者数も増加しています。

一部の地域では、感染ペースが低下したと言われていますが、全く信用できない段階です。

 

クルーズ船での対処は、世界的にも疑問視され始め、各国が緊急帰国措置のチャーター便を用意し始めました。

ワクチン開発には1年以上かかると言う専門家もおり、今後の動向に注意が必要です。

 

どこで感染したのかわかならい発症ケースも増えており、通常のインフルエンザと同じような存在感になっていく可能性が高いと思われます。

感染力が強いようなので、各人が人混みを避ける等、努力と工夫で沈静化を目指すしかなさそうです。

 

2月24日 コロナ関連ニュース

東京都内に在住する会社員3名から、新たな感染が確認されました。

彼等も誰かにうつされたわけですから、少なくとも6人は感染者がいたということになります。

感染に気付かず、症状が軽い状態で出歩く人達からも伝染している様子が見て取れます。

 

その他、気になるニュースとしては、アメリカでインフルエンザだと思われていた患者の中に、新型コロナウイルスの感染者が見つかったことです。

既に1万人を超える死者が出ているのですが、インフルエンザによる死亡ではないケースが多く含まれている可能性も出てきました。

 

もしかすると、既にアメリカ国内で数十万人規模の感染者がいる可能性があります。

日本においても、同じことが起こるのが時間の問題かもしれません。

今まで、私達がインフルエンザに感染していたのと同じくらいの確率で忍び寄ってくる予感がしてきましたね。

 

2月26日 新型コロナ関連ニュース

アメリカの疾病対策センターは、アメリカでも感染が広がるのが確実だとし、「日常生活に大きな支障が出る可能性がある」と発表がありました。

イギリスでも感染拡大が確認されており、NY市場は二日連続で大幅な下落となりました。

 

3月5日 コロナ関連ニュース

民間企業(アンジェス㈱・タカラバイオ㈱)と、大阪大学が共同開発でワクチンの開発に乗り出しました。

半年後には、臨床試験の開始を目指すとのことです。

 

短期間に大量のワクチンを製造できる方法を採用し、動物実験を経た後に、人間に使用した際の安全性等を確認していくという。

ワクチンと同時に、治療薬も開発していく意向を示しており、少なくとも半年~1年後にはウイルスの危険度が軽減する可能性が出てきました。

 

3月25日 コロナ関連ニュース

アメリカやヨーロッパでの感染が拡大し、オリンピックも延期されました。

小池都知事からは、都内での感染拡大を警戒し、週末の外出等を自粛する要請があり、大々的に報じられました。

 

3月30日 コロナ関連ニュース

ニューヨークでは、感染者数が6万人を超え、死者が3000人を超えました。

日本では、タレントの志村けんさんがお亡くなりになったことで、一気に緊張感が加速しています。

日本でも、一日の感染者数が100人を超え始めており、3週間前のニューヨークと同じ状況下にあります。

 

4月のコロナ関連ニュース

政府から非常事態宣言が発表され、大規模な経済対策をすることも決まりました。

一方で、日本での日々の感染者数は右肩上がりのままです。

世界的には、感染者数のピークを超えた兆候が見られ始めた地域もありますが、全く油断できない状況が続いています。

 

希望の光としては、ワクチン開発が各国で進んでおり、9月末には実用化できるという国も出てきている事です。

抗体を持っているかを調べる検査キットも完成し、抗体保有者の血小板を使った治療からも効果が確認されています。

油断はできない状況ですが、世界でやや感染者数が減少してきたのも良い兆候ですね。

 

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感染経路を意識

まず、認識すべき事は、できるだけ人が密集する場所に行かないようにするという事です。

ウイルスが飛散している可能性の高い場所に行かない事は、最大の予防になるからです。

そして、日々の行動や、いつもと違う体調の異変などについては、メモや日記等に記録しておくことも、感染予防に役立ちます。

 

特に、海外から渡航してくる人が集まる場所は避けるようにするのが得策です。

公共の乗り物に乗る際には、なるべく出入口に近い場所を選ぶ等、少しでも確率を下げる行動をとりましょう。

 

感染拡大が終息するまでの間、このような行動面での注意をすることが、感染拡大の防止にも繋がります。

そこで、感染の可能性の高い場所(行くのを控えたい場所)について代表例をご紹介しておきます。

 

カラオケボックス

カラオケボックスやライブハウス等の室内は、とても換気効率が悪い場所です。

タバコやお酒等を口にする回数も多いですし、マイクからの感染も危険です。

 

口を大きく開け、呼吸も深くなりますよね。

唾液や汗等もたくさん床に飛散しています。

 

カラオケボックスは、まさに菌の宝庫と言って良い場所ですので、感染者数が一定規模まで減少するまでは我慢するのが得策だと思います。

クルーズ船内よりも遥に危険な場所だと認識しましょう。

 

映画館やスポーツジム等も危険な場所として認識されはじめています。

換気が悪く、呼吸や汗の飛沫が起こりやすい場所は、かなり感染リスクが高い場所だと考えましょう。

 

満員電車

通勤通学で満員電車に乗る人は、できるだけ入り口に近い場所に陣取りましょう。

換気がされやすい場所にいることで、少しでも感染の可能性を軽減できるからです。

 

また、つり革等を触った手は、すぐにトイレ等で洗うようにしましょう。

タバコを吸う人は、特に気を付けてください。

 

スーパーマーケット(大型店舗)

クルーズ船の例からも、かなり広いスペースでも長時間滞在することによって感染することが確認されています。

大型スーパーや、ディスカウントストアー等は、窓が無い店舗が多いですよね。

 

つまり、長時間に渡って空気が滞留しやすい場所なのです。

休みの日にショッピングモール等で子供を遊ばせるのは、今までよりも危険な行為と認識しましょう。

 

ここまでに挙げたような、密閉空間や換気の悪い施設については、全て同じです。

大型店舗は、「広いので大丈夫だろう」等と油断しがちですが、クルーズ船の例を忘れないようにしましょう。

 

滞在時間はできるだけ短くし、手洗い等も徹底しましょう。

パチンコ店、小さな飲食店、銀行ATM、電話ボックス等も注意したい場所です。

 

ウイルスの寿命を知ろう

コロナウイルスは、存在する環境下によってウイルス寿命に大きな差があることが分かってきました。

空気中での寿命は、約3~4時間ということです。

 

ですから、「3~4時間は誰もいない状態にすること」が有効な除菌対策になります。

エレベーターや密閉空間等に感染者が入った場合、そこから3~4時間は感染リスクがあるわけです。

クルーズ船内であれだけの感染が広がったのは、このような事情をしっかりと理解することができなかったからと言えるでしょう。

 

ウイルスが、段ボール等の紙媒体等に付着した場合は、約24時間の寿命だと見られています。

注意が必要なのは、プラスチックやステンレス等の場合です。

これらに付着したウイルスは、かなり長い期間に渡って活動を続けるそうです。

 

予防対策をする上では、金属やプラスチック面を消毒シート等で拭くということが大変有効だと言えます。

スーパーやホームセンター等でも、プラスチック素材の商品を触る時には注意が必要です。

共用するパソコンのキーボード等も要注意ですね。

必ず手洗いやうがいをして、ウイルスの侵入を防止しましょう。

 

2次的な予防策

ウイルスが人体に侵入する場所は、限られています。

飛沫感染で最も確率の高いのは、口と鼻からの感染ですが、最も気を付けなければいけないのは「」と「」からの感染です。

 

マスクをしていても感染してしまう理由は、手と目にウイルスが付着することで起こります。

どういった事かと言うと、様々な場所で色々なものに触れるのは「手」ですよね?

 

最も感染源としての確率が高いのは「手」だという事は誰でも理解していると思います。

もっと厳密に言えば、「指」ですよね。

 

その指で、タバコを吸う、目を触る等の行動をとっていませんか?

マスクをしていても、このような行動をとってしまうと意味がないのです。

基本的な事ですが、意外に無意識にやっている事もあると思いますので、もう一度再認識しておきましょう。

 

手を洗おう!

指先からの感染を防ぐために、手を洗えるチャンスがあれば、こまめに洗うようにしましょう。

特に、指の先端や、爪の間を意識して洗い流してください。

 

食べ物を口に運ぶのも貴方の指ですし、目がかゆい時に目を触るのも貴方の指です。

このようなシーンで感染する可能性が高いことを覚えておいてください。

 

目がかゆい時には、目薬をするように心がけ、なるべく指で触れないようにする癖をつけてください。

子供の場合、目をこする等の行動をとってしまいがちですので、普段からよく教えて意識させる必要があります。

 

うがいに注意

「手洗い・うがい」という標語が浸透し、誰もがうがいはウイルス対策として有効だと思っているのではないでしょうか。

しかし、最近の研究では、これに条件が付いています。

 

うがいによって雑菌やウイルスが体内に入らなくなる効果は期待できるのですが、そのうがいのプロセスに問題があるケースも多いそうです。

そもそも、うがいで完全な予防をするには、10分おきにうがいをし続ける等といったことをしない限り、不可能なのだそうです。

 

つまり、うがいは3次的予防策であって、それ以前の対策の方が重要なわけです。

それに、うがいをする時に使うコップや、水回りの衛生面の方にリスクがあるかもしれません。

 

口に直接何かをつける行動をする回数は、できるだけ少なくした方が予防になる可能性もあるという事ですね。

うがいや飲料水等は、乾燥を防ぐという意味では有効ですが、この時に感染するリスクも考えなければいけないと思います。

 

社内で水分を補給する際も、机の上に置きっぱなしのマグカップ等をつかっていませんか?

外回りの営業マン等がで入りする会社では、このような場所からの感染にも注意しておいて損はありません。

 

アルコール除菌

コロナウイルスは「エンベロープ」という脂質やたんぱく質からできた膜があります。

エンベロープのあるウイルスには、アルコール消毒が有効であると考えられていますので、高濃度のアルコール消毒は有効である可能性が高いです。

 

消毒には、60%以上の高濃度アルコールを使用するのが理想です。

自宅やオフィスでよく触る場所の消毒には、アルコール濃度60%以上のスプレー製品がオススメです。

売り切れが出始めているので、感染拡大に備えておくなら今の内です!

 

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手でよく触るドアノブやテーブル、リモコン、電気のスイッチなどは、こまめに拭いて除菌・消毒をしておくとよいでしょう。

持続効果のあるアルコール除菌スプレーを使えば、感染リスクを抑制できます。

 

緊急事態宣言

2020年1月31日(日本時間)、WHOは新型コロナウイルスの拡大について緊急事態宣言をしました。

これによって、世界中の対応に変化が出て、感染拡大を防ぐ動きが強化されることになるとは思いますが、全く安心することはできません。

 

そもそも、拡大を止めるのが難しそうだから緊急事態なのです。

つまり、「今のままでは拡大を止められない」という状況で、各国の対応に変化がなければ急激な広がりを見せる可能性があります。

 

米株式市場では、緊急事態宣言後に上昇していますが、「もう大丈夫だ」等と間違った解釈をして気を緩めないようにしなければなりません。

肝心なのはここからで、どれだけ規制や検査を厳しくできるかにかかっています。

 

感染力とウイルスサイズ

2020年2月5日現在、横浜港沖でクルーズ船の乗客に検疫が行われています。

この船では、当初の感染者は3名程度と見られていましたが、後から続々と陽性反応が出ている模様です。

 

数日前に一度は陰性の結果だった人も含まれており、改めて感染力の高さを感じる事例です。

ウイルスの潜伏期間は10日程度と発表されました。

 

1月20日前後には、武漢からの直行便で約1700人が日本へと流入していたというニュースも流れています。

この中に感染者がいた場合、行楽地等で感染している人が既に存在している可能性もあります。

 

今後、経路不明の感染者が出始めた場合、これが原因である可能性が高いです。

そして、この場合、飛沫感染したという事でしょう。

詳細は分かっていませんが、今回のウイルスは、マスクを通すくらい小さい可能性もあるかもしれません。

 

新型肺炎の症状

新型肺炎にかかると、どのような症状が出てくるのかを知っておくことも重要です。

万が一、自分が感染してしまった時、最善の対処をし、第三者への感染を最小限にするための行動について学んでおく必要があります。

 

潜伏期間や感染源・感染経路は調査中とされていますが、潜伏期間は、最大で14日間程度と考えられています。

しかし、奈良のバスガイド等の感染から見ると、もう少し早く発症する印象です。

個体差にもよるのでしょうが、潜伏期間は5日~10日程度かもしれません。

 

治療方法については現時点では判明していません。

有効な治療薬やワクチンが出てくるまでには約3カ月後(2020年4月~5月頃)になると言われています。

既存の薬品等で効果が確認できるものが出てくれば、もう少し早く対処できるかもしれません。

 

主な症状は、以下の通りです。

  • 発熱
  • 下痢
  • 全身倦怠感
  • 乾いた咳
  • 胸(肺)の痛み
  • 呼吸困難(重症例)

 

現時点では、致死率は2~3%程度と推定されており、死亡者は、抵抗力の低い高齢者等に多く見られます。

しかし、今後の状況や患者数の増加によって、統計的な見解が変化する可能性があります。

 

実際、現地では、重症化せずに症状が軽い患者や、初期症状が発熱やせきではなく下痢などの消火器系の症状の場合もあるそうです。

 

コロナウイルスとは?

新型コロナウイルスは、SARS(サーズ)やMERS(マーズ)と同じコロナウイルスの一種でではありますが、既知のウイルスと一致しないものでした。

ヒトに感染するコロナウイルスは6種類が知られていますが、そのうち4種類は、一般的な風邪の原因となるウイルスです。

 

残りの2種類は、重度の肺炎の原因となるSARS(重症急性呼吸器症候群コロナウイルス)とMERS(中東呼吸器症候群コロナウイルス)です。

中国で見つかった新型コロナウイルスは、これら6種類には当てはまらない新しい型というわけです。

 

感染拡大は防げるのか

テレビのニュース等を見ていて、政府の対応等に違和感を覚える方もいるのではないかと思います。

水際対策として、旅客船を拘束している一方で、飛行機では毎日のように大勢の外国人がやってきています。

 

船に対しては、あれだけ厳格に対応している一方で、飛行機で渡航してくる人達は多すぎて同様の対応がとれないのが実情だからです。

早めの渡航禁止措置をするべきだったかもしれませんが、一方で経済的打撃も大きいのも確かです。

 

渡航者達が正直に申告しない場合もあるでしょうし、旅客船内で起きているような感染拡大は、別の場所でも人知れず起こっていると考えるのが妥当な気がしてなりません。

仕事での渡航をしている人達は、「拘束されたら大変だ」と考えるでしょう。

すると、多少体調が悪くても申告しないという選択をする人が必ず出てきます。

 

現代社会において、感染力の強いウイルスについては、航路を絶たない限り拡大を防げないというのが実態なのではないかと思います。

ワクチンが十分に流通するまでの間は、手洗い等を徹底して予防に努めるしかありません。

また、それぞれが感染に対する意識を持って行動し、正直に申告することが大切です。

 

コロナブロッカーの存在

コロナウイルスに感染しない人や、極端に症状の軽い人達が存在しています。

研究者から、BCGの予防接種と関係があるという説が浮上し、これが有力視されているという報道も目にしました。

 

また、このような特殊な免疫力を持つ人達を見つけるための検査キットも開発されており、間もなく市場に出回るということです。

医療関係者を優先的に検査していけば、感染リスクを気にせずに治療できる医療スポットの実現にも繋がります。

 

自分が感染しない(コロナブロッカーである)事が分かれば、感染する事へのストレス等も無くなります。

コロナウイルス自体の解明と同時に、このような検査キットが普及していくことで、少しずつ安心感が広がっていくと良いですね。

 

まとめ

新型コロナウイルスについては、その特徴や有効な治療方法が判明するまでの間、各個人が危機感を持っていくしかありません。

動物を媒介しての感染等が発生する可能性もゼロではありませんので、最新情報をチェックしながら、できることからはじめることが大切です。

最悪の事態を考え、今から準備しておく事が急務だと思います。

マスク等は、既に売り切れが続出しているそうです。

その時に無くて困るよりは、無駄になっても「使わなくて済んで良かった」という方が良いですよね。

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