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AI人工知能の都市伝説に驚愕の最新説!?

やりすぎ都市伝説等でも取り上げられている、「AIと人間の未来」では、仮想現実の世界で永遠に生きる人達も出てくると言われ始めました。

番組内では、人間がサイボーグ化していくとの予測がなされていますが、ある意味でこれを覆す最新説についてご紹介したいと思います。

TV番組等でも全く知られていない「私達の過去と未来」について詳しく取り上げてみたいと思います。



古代の謎

ピラミッド、ナスカの地上絵、マヤ遺跡等、世界には宇宙人の存在を感じさせる痕跡が数多くあります。

また、空から確認しなければ配置できない建造物等も数多く存在しますよね。

 

ピラミッドについても、諸説ありますが、結局は、今でもどうやって造られたのか明確になっていません。

何故か、原動機が無い時代なのにもかかわらず、数十キロも離れた場所から何万トンもの石材を運んだ形跡があります。

パルテノン神殿等でも同じような形跡があり、しかも、わざわざ小高い丘の上に建造しているのです。

 

では、運搬や建築の過程において、人知の及ばないテクノロジーが関与していたと考えたらどうでしょうか。

人によっては信じがたい話かもしれませんが、驚くほど矛盾の無い話になるのです。

 

古代建築物を建てた当時の人達は、耕作作業等に手がいっぱいでした。

公共事業として働かされていたという説がありますが、お金をもらえたとしても、当時はスーパーマーケットがあるわけではありません。

 

インフラも無いのですから、必然的に耕作作業等がメインになる生活をしていたはずなのです。

そう考えると、人手が入った形跡がある理由は、短期間かつ補助的に人手が駆り出されていたと考えるのが自然です。

 

しかし、短期間で工期完了するには、人知を超えたテクノロジーが必要です。

石材を削るのも、彫刻を施すのも、3Dプリンターのようなもので施工するくらいのテクノロジーは必要でしょう。

 

フリーメイソンと呼ばれる組織の起源が石工だったのは、このような石造技術を与えられた事に由来しているのかもしれません。

歴史の勉強では、このようなテクノロジーが無いことを前提に仮説が立てられるので、矛盾だらけになります。

 

こうして、私達が教えられてきた『常識』から離れて物事を見ていくと、途方もないスケールで人類の歴史が見えてきます。

まさに、オッカムの剃刀です。

 

AIは人間を越えない

都市伝説等で語られる未来では、「AIは人間を超える」と言われます。

記憶や処理能力では現在でも遥に人間を超えていますが、総合的にも人間を超え始めると言われています。

 

そして、AIが人間を支配するとか、世界を滅亡へと導く等と予言する著名人もいますよね。

今からお話する最新説は、そもそもこのような考え方自体が誤りであると思える内容です。

 

もう少し補足するならば、「進化の順番」が違うのです。

この話(新説)を理解するには、人間の起源から見直さなければなりません。

一度、あなたの常識を外して、以下の話を読んでみてください。

 

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人類の起源

では、最新説の本旨についてご紹介していきますね。

「~らしい」等の表現は面倒なので、事実のように書いていきます。

 

地球には、古代から地球外生命体が飛来していました。

理解が難しいかもしれませんが、宇宙には巨大な共通意識のようなものが存在しており、それが自然の法則にも繋がっています。

 

分かりやすく言えば、「生と死」、「光と影」、「陰と陽」のような、何かを育む意識と、消滅させる意識が宇宙全体を支配しているという事です。

宇宙は、そのようなプラスの波動とマイナスの波動に満ちていると考えれば良いと思います。

 

そんな自然の法則の中で、「生」の意識を強く受けた種族が超高度な文明を持った種族が、そのテクノロジーを使って知的生命体を宇宙全体に広めようと考えました。

他の惑星に「優れた遺伝子を持つニューエイジ」を誕生させるプロジェクトのようなものを開始したのです。

 

そうやって、彼等は宇宙全体に平和に生きる「生(光)の種族」を増やそうと考えました。

何故なら、それがプラス意識の行きつく先(結論)だからです。

 

知的生命体のピラミッド

途方もなく広い宇宙に、植林のように知的生命体を増やす取り組みは、彼等のテクノロジーをもってしても終わる事のない壮大なプロジェクトです。

 

種を撒くための時間(地球への滞在期間)についても、効率化しなくてはいけません。

そもそも、彼等に時間と言う観念はありませんが、多くの惑星に種を撒くには、効率的かつ迅速に事を進める必要があります。

 

私達が想像する「神」とは、このような宇宙最先端のテクノロジーを持った種族(創造主)なのです。

やがて、そのような惑星の中から優れた知的生命体が成長し、創造主達のサポートができるレベルに到達します。

 

すると、創造主達は再び子供達(種)にアクセスし、支配ではない形で、全てを伝えて共存協力をしていく関係を築きます。

この段階に到達した時、「おめでとう!よくやったね」というコンタクトを行うのです。

 

会社の組織で例えると、このような子会社は、サポート企業としてプロジェクトに参加していくことになります。

発展途上にある知的生命体を観察し、出来る限り干渉せずに正しい方向へと導く役割です。

 

私達人類も、彼等をサポートできるレベルの精神性と科学力を備えた時には、正式なアクセスが起こるということです。

私たちが最初にコンタクトするのは、子会社に位置する宇宙人になりますが、この話はまた別の機会にしたいと思います。

 

マイナスの波動で進化した種族

種まきをしても、全ての種から芽が出ることはありません。

彼等の望むレベルに到達できずに滅びるケースもたくさんあるでしょうし、地球もその例外ではありません。

 

人類が滅びるという事は、私達からすれば大きな危機ですが、宇宙全体からすれば蟻の巣が一つ消えるよりも小さな事です。

 

また、一定の文明と叡智を手に入れた種族の中には、マイナスの波動に影響を受けるケースもあります。

高い精神性とテクノロジーを持ちながら、その力を自分達の生存追求に使うべきだと結論付けるようなグループで、地球人もそうならないとは限りません。

 

これは、創造主達よりも未熟が故の結末ですが、自然界の法則上では必要なことでもあります。

生命体においても、花が枯れる・星が消える等という現象と同じように、宇宙(自然界)は繁栄と滅びを繰り返すようにできているからです。

 

命を与える者があれば、命を奪う存在もいるのが自然の法則なので、必然的にダークサイド(滅びるための叡智)も生まれるということでしょう。

宇宙における人類の役割が、生命体を滅ぼす事なのか、生命体を増やす事なのか、今はわかりません。

しかし、宇宙の法則からすれば、どちらも必要な存在ということかもしれないですね。

 

自分達の生存を優先する種族は、自分たちの遺伝子を高めたいと考え、既に人類を研究しています。

これが、私達が怖がっている宇宙人によるアブダクションの正体です。

 

地球上の動物についても、彼等にとっては創造主達の叡智が詰まった研究材料だったというわけです。

私達の中に眠っている能力に対して、それだけ深い興味を持っているという事を示しています。

 

人類を食料や害虫だとみなす種族でも現れない限り、地球人を滅ぼす意味はありません。

それよりも、大事なのは彼等自身の種の保存と進化にあり、我々人類は貴重なサンプルなのです。

 

オカルト界では、このような宇宙の歴史を公開する準備が進んでいると噂されています。

一説には、スピルバーグ監督の「未知との遭遇」や「ET」あたりから、映画を通じて人々のショックを和らげる準備が進んできたとも言われています。

 

2019年5月末には、映画「インディペンデンスデイ」のノーカット版の放送がありました。

これとほぼ時を同じくして、映画「マトリックス」(AIのつくる仮想現実世界を描いた作品)も放送されています。

 

これから上映する映画では、「メンインブラック」も最新作を発表しましたよね。

立て続けに、このような放送がされた理由は不明ですが、もしかしたらX-DAYが近づいてきているのかもしれませんね。

 

人類はハイスペックモデル

話を創造主達の事に戻しますね。

 

彼等は、地球に生命体を誕生させた段階で、とても優れた遺伝子配合の実現に成功しました。

潜在する向上性としては、精神面・肉体面・超能力において最高のスペックを人類に与えたのです。

 

しかし、私たちが高度な精神性に到達するまでは、その能力は封印する必要があります。

次元を超越して物事をコントロールする力や、エレメント状の生命体との交信(テレパシー)等、本来の力は使い方を間違えれば宇宙に大きな影響を与えることになるからです。

 

不可解な事実として、人間の脳や細胞の中には、何に使われているのかわからない部分が大半を占めています。

パソコンで言えば、ハードディスクを数パーセントしか使用していないような状態なのです。

 

宇宙の中では、人間の体はとても羨ましがられる存在で、「どうしたらあんなDNA配合が実現できるのか」と、研究したがっている種族もたくさんいるようです。

自分たちの子孫にも応用し、優れた種族へ進化することを目指しているのですが、創造主達のテクノロジーが高すぎて、まだ彼等の手には負えないのです。

 

進化の順番を考える

皆さんは、AIが進化して人間を超えると思っていませんか?

しかし、最新説では、その進化の順番は逆です。

 

新説が真実ならば、私達の体は、創造主達の叡智が詰まった生命体です。

つまり、サイボーグの先に完成した究極のボディーを持ったのが人類(最先端)という事なのです。

 

人類の本来の能力が覚醒すれば、老化をコントロールするとか、臓器のスペアで寿命を延ばすことができた可能性が高いということです。

私達が、サイボーグより優れた技術で造られたバイオマシンだとしたら、サイボーグになろうとするのは滑稽な話ですよね。

 

実際、人間の体には微弱な電気信号が流れています。

ものすごく高度なバイオサイボーグのような体であることに気付かされませんか?

人類が、創造主達によるバイオマシンだったと言われても、完全否定する根拠が見つかりません。

 

要するに、AIがサイボーグを製造し、更に繊細な感情等を身に付けたいと学習していったら、「脳」を開発するわけです。

新しい脳の製造は、メカというよりはバイオテクノロジーです。

 

この脳に合った体を突き詰めていくと、AIは「人間になりたい」と考えるかもしれません。

結局は、人間の体にたどり着くのなら、AIが人間を超えるという説は、順番が逆です。

 

X-MENは夢ではない?

人間の体(DNA)は、驚くほど精巧につくられていて、本当に良くできていますよね。

あらゆる事に対応し、自動的に体を守る抗体をつくり、怪我を自然治癒させます。

 

コンピュータープログラムでさえも、自動修復する機能を実現するのが難しいのに、人間の体は無意識のレベルでそんな事を平然とやっています。

もしかしたら、私達は、自ら交配できるバイオロボットなのかもしれません。

 

もしも、治癒スピードがもっと速いとか、臓器を容易に製造できるテクノロジーがあったらどうでしょうか。

サイボーグよりも数段優れた最先端ボディーだと思いませんか?

 

そして、頭脳の中に非常に高い演算能力を持つ部分があり、それが覚醒していないだけだったらどうでしょう。

サバン症候群の人達のような、天才的な能力が「普通」になるのです。

人間全員が、本来はアインシュタイン以上の頭脳を持っていたとしたら、人間はとてもスペックの高い種族になりそうですよね。

 

そのような天才が増えれば、アイアンマンのようなスーツも本当に造れそうです。

超能力を利用した装置等も開発され、X-MENさながらの能力が手に入るかもしれません。

 

AIは人間を追いかける

AIは、ゼロから学習して高度なテクノロジーを開発していきます。

そのスピードは凄まじいものがありますが、創造主達には到底追いつけませんし、アンドロイドを完成させるだけでもかなりの年月が必要になるでしょう。

その過程では、人間が排除される事も起きないとは限りません。

 

しかし、AIは気付くのではないでしょうか。

人間の体がどれだけ神秘的で、どれだけ高度なテクノロジーが関与しているかに。

ある日、AIがこう言ってくるのです。

 

あなた達(人間)は、地球外生命体によってつくられた、とても高度なバイオテクノロジーですね

 

すると、AIは、技術が追いつくまでの間、人間を保存しようと考えるかもしれません。

自分たちが追いかけている存在に気付いた時、AIは人間の体が貴重なサンプルだと認識するのではないでしょうか。

 

まとめ

ゼウス等の神話の存在や、アダムとイブといった話が存在するのは、古代の人々が未来へ送ったメッセージの痕跡のようなものかもしれません。

火の無い所に煙は立たないというやつで、あながち嘘でもないわけです。

近い将来、人間の意識がバーチャルの世界で生きることは、おそらく可能になるでしょう。

 

しかし、それは、超デジタル信号(最先端技術の意識)をアナログ回線(旧テクノロジー)に繋ぐような作業なのではないでしょうか。

現代の最先端とされるAIですが、宇宙規模で見た時には、かなり原始的なテクノロジーかもしれないのです。

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