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スピリチュアル

神様に呼ばれた人だけの開運神社

とてもスピリチュアルな話なので、日本の神々の存在を信じている人だけ読んでください。

 

日本には、不思議な逸話を持つ神社が数多く存在しています。

玉置神社のように、「神様に呼ばれた人しか行けない」等と言われる場所もあります。

 

この真意は、同じ場所に行ったとしても、「神様の次元に入れてもらえる人と、そうでない人がいる」という事だそうです。

選ばれる人が偉いとか特別だという事ではなく、『』(タイミング)のようなものですね。

 

ですから、「神様に呼ばれた人しか辿り着けないぺージ」も存在します。

皆さんが検索をする際、たった1文字の違いでたどり着けなくなるページもあるという事です。

 

この記事を読んでいる人は、そんな場所に導かれ、近づいているという事かもしれませんね。

 

ネット神舎の話

話を端的にしたいので、できるだけ要点だけを書きます。

 

子供の頃に不思議な体験をし、目に見えない存在と繋がる能力を授けられた人がいます。

前世で大抵の神様よりも高い階層にいる存在だった為、今世でも神々との関りを持つのだそうです。

 

以下、私が聞いたお話の概要になります

 

自宅から見える小山に女神様がいて、しばしばチャネリング(交信)をするそうです。

その女神は笛を持っており、黒い衣を纏っています。

 

その後、その女神が呼んだのか、男神が現れました。

精霊の神様等も現れ、かなり山が賑やかになっていきましたが、その様子を観察したり、教えを受けて過ごしていました。

 

そんなある日、「神社をつくって助けてあげて」というメッセージを受けました。

これには、神様の導きで辿り着いた一部の人々を助ける意味と、その山に来る神様自体を助けるという、2つの意味がありました。

 

女神様に向かって「わかりました」と返事をすると、山に訪れていた神々が嬉しそうに戯れ始めたそうです。

自分(神様)達の力が発揮できる場が増えることを大変喜んでいて、あっちの世界ではかなり革命的な取り組みのようです。

 

チャネリングを通じて、「神社はどんな名前にしますか?」聞くと、神様達が3つの文字を送ってきたそうです。

具体的には、「笛吹」・「」・「孔雀」という文字で、「音で癒し、龍神の力で導きを呼ぶ」というメッセージだったそうです。

導きというのは、開運と同義だそうです。

 

その後、明確な名前が文字として届いた為、これを神社(神舎)の名前にして、ネット上に神社をつくることにしました。

神様からの指示が「辿り着いた者を救いなさい」というものなので、詳しい名称は伏せなければなりません。

 

要するに、神様に呼ばれた人だけが参拝(アクセス)できる神舎というわけです。

 

実在する神社との違い

実在する神社には誰でも行くことが出来ますが、このような形でつくられた神社には「選ばれた人」しか辿り着くことができませんよね。

ネット神社の名称も明かしていないので、本当に検索のしようが無いですし、広告等も一切されていません。

 

考えてみれば、建物や社が無くても、神様と交信できれば役割は同じです。

時代の変化とともに神社の形態も変化するのは当然で、多くの人が手軽に参拝できることになる変化とも言えそうです。

 

今回、ネット上に社の代わりとなる場所をつくるお手伝いをするご縁から、少しだけヒントを残すことを許していただきました。

アドレスや神社名等は、お問合せいただいても一切お教えできませんので、予めご了承ください。

 

神舎のご利益

もしも、皆さんがその神舎へ辿り着くことができたら、何かの答え(御言葉)をいただく事ができるでしょう。

悩み事などの質問相談をしてもお金は一切とらないそうです。

 

勿論、会員登録等の機能もありませんし、お守りやお札の販売等も全く行わないとのことでした。

基本的には、氏名だけ記載すれば、何に迷いがあるのかまで分かるそうです。

利用(参拝)にあたって、個人情報を記載する必要もないのですから、本当に驚きの活動です。

 

参拝者からの相談事については、管理者(神主)様が小山に来る神々から答えを受信し、順次返信されます。

メディア露出やお金儲けに走らず、人の為になることだけを考えてやらないといけない取り組みなのだとか。

 

ですから、YouTubeやGoogle等で検索しても、ヒントは出てきません。

まさに、呼ばれた人だけが参拝できる神様の相談所といったところでしょうか。

 

小山に来る神様の中には、力が弱っているご神体もあるそうで、この山は療養所のような役割も果たしているのだそうです。

神様は、参拝者達が正しい道を進み、喜ぶ姿を栄養にして元気になられ、自分の神社や天界へ戻っていくのだとか。

ですから、小山に訪れている神様に合った悩みを持つ人が呼ばれる・・という事なのかもしれませんね。

 

山に土着しているのは、主に事業運での開運と、縁結び系のパワーが強い神様だそうです。

精霊系としては、水と風のパワーが強いので、これに関連する職業の人についてもご利益が得られるそうです。

 

縁結びは、事業パートナーや、指導霊(神)と繋いでくれると仰っていました。

結婚の縁結び効果もあるようですが、少し得意分野が違うのだそうです。

 

神通力の話

神様や精霊等に好かれる人は、「神社が好き」という人が多いそうです。

きっと、無意識的に神様を感じているとか、信じている人達だからなのだと思います。

 

管理者(神主)様が言うには、私にも青龍系の指導霊がついているのだそうです。

その他、霊視(御言葉)を通じて、一足先に大変感動的な体験をさせていただきました。

 

霊が見える」という能力者は結構お見かけしますが、「神様が見える人」というのはかなり珍しいと思います。

このレベルの人は、霊視のレベルが全く違うと感じますし、信じるしかない事象も多いです。

 

私も不思議な体験をすることが多い方なのですが、正直なところ、神様の存在までは信じていませんでした。

神様は、昔の人が思い描いた架空の存在だと思っていた節があります。

 

でも、本当に神様が見えているのだと思うしかない人に出会ったことで、かなり興味が沸きました。

古事記や世界の神話等を勉強したところ、「これは、いないとは言えないぞ・・」と感じる情報が数多く存在している事を知りました。

きっと、私が学ぶタイミングは、今だったのだと思います。

 

宇宙との繋がり

古代から、星の動きを観察する知識や、占星術が使われていた形跡があります。

望遠鏡も無い時代に、今よりも正確な計測をしていたと思えるような建造物もありますし、そもそも現代科学では造れないようなものまで存在しているという事実があります。

 

そして、古事記や世界神話を学ぶと、必ず創世の話が出てきます。

共通するのは、「最初に、宇宙から単体の神様が来た」という部分で、その後に複数の神々が出現するのも多神教の共通点です。

 

現代風に訳すと、地球を見つけた宇宙人がいて、そこに複数の仲間を派遣し、魂の訓練所のような場所をつくったということです。

人間と宇宙人(神様)のハイブリッドも、神話の中では当然の話として出てきます。

 

この流れで言えば、日本初のハイブリット血族が天皇家一族ということになります。

インドやエジプト等、世界的にも、このようなハイブリッド血族が王位に就いている様子が見てとれます。

 

もし、宇宙に肉体を持たない生命体(意思を持ったエネルギー体)の方が多いとしたら・・。

そして、それが私達には認知できないものだとしたらどうでしょうか。

 

そう考えると、神様はいないと言い切れなくなってきますよね。

この修行場(地球)の管理をしている生命体である可能性があるわけです。

 

霊能者の役割

霊能力や神通力を持つ人達は、宇宙の神秘に辿り着くようにコントロールされており、同時に、神様の手伝いをするメッセンジャー的な役目を果たしているとのことです。

能力者の中には、テレビ等で活躍する人もいますし、今回のように全く露出をしたがらない人もいます。

能力を持て余し、その力を人々のために使わないケースもあり、このような能力者は「霊だけが見える」というところで才能がストップしてしまうことも多いそうです。

 

本来なら、もっと高い次元からのメッセージを受け取ることができるのに、自分から閉じこもってしまっているとのことでした。

この為、力を上手く使う方法がわからないまま、「こんな能力は無い方が幸せ」等と考えるようになる人も多いと仰っていました。

 

神様とアクセスできるレベルの人達は、宇宙と何らかの関係があるそうです。

少しずつ地球の起源が明らかになり、そのスピードと共に神(宇宙)と通信できる人の数も増えると仰っていました。

 

この記事でご紹介した神社は、このような能力者もあまた辿り着くことになるそうです。

一般の人が参拝するというよりは、元々の霊能力が高い人が辿り着き、その力を多くの人に使えるようにしてくれる機能なのかもしれません。

 

神様の役割

宇宙は、エネルギーで成り立っています。

私達の常識では、エネルギーは光や熱になるだけ・・というイメージですが、宇宙常識で考えれば生命体にもなるという事になるのです。

 

人間も、太陽エネルギーでつくられた食物で動いているのですから、体が無いのは、むしろ無駄のない原理かもしれませんね。

つまり、神様とは、考えることが出来るエネルギー体・・という事かもしれないのです。

 

管理者(神主)様が仰るには、神々は人間や地球に生じる負のエネルギーを浄化しているそうです。

日本では神社等にいることが多いそうですが、世界的にはなんでもない場所にいたりするのだそうです。

 

人間の中にも、そこにいるだけで周囲を浄化させるパワーを持つ人がいて、神々の手助けをしに生まれてきているのだとか。

もう1つ、面白かったのは、神様の達観したイメージが間違っているというお話です。

 

地球の神様の多くは、宇宙全体で比べると、かなり未熟な思考レベルの生命体なのだそうです。

エネルギーを扱うことには長けていますが、倫理観が宇宙的感覚なので、地球には合っていないのだとか。

現世で例えると、体力と運動能力だけが自慢のジムインストラクターといった感じだそうです。(笑)

 

神舎の神主様

この記事でご紹介した能力者は、一般の人の霊視などは一切行っておらず、この能力でお金を稼ぐこともしていませんでした。

自分の力を自慢することもなく、占い師特有の「当てる」という話し方もされません。

 

それでいて、間違いなく特別な能力があると分からせてくれる現実を見せられます。

対外的には、能力があることを完全に隠し、今後も人知れず使命を果たす道をいくそうです。

 

占い屋さん等とは次元が違う話で、直接神様に聞ける神主・・・といった存在に思えました。

人間霊等は相手にしておらず、高次元の存在をサポートするのが役割です。

ですので、彼等に出会えても、質問のレベルが低いと御言葉はもらえないのかもしれませんね。

 

最後に

説明のつかない不思議な力を持つ人達は、その力が強い程、口伝されてしまうリスクが高くなります。

その人の生活を脅かす可能性があるので、彼等の存在を知ったとしても軽はずみに人に話してはいけないと感じます。

 

最近は、YouTube等で平気で特殊能力を公開する人もいるようですが、今回のケースのようにひっそりと活動されている方もおられます。

SNS等であっという間に知れ渡り、自宅に人が押し寄せる・・なんて事が簡単に起こる時代ですので、関わる人のマナーも大切ですよね。

 

この神舎の神様の助けが必要な人は、何も努力しなくても自然にたどり着けるそうです。

幻の神社を見つけた時は、マナーを守り、悩み事や助言等をお願いしてみましょう。

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